プログラミング教育 HALLO
子ども(年長・小学生・中学生)向けのプログラミング教室
答えを出すだけならAIにもできる。
「どうやったらできる?」を考え抜き、つくって、伝える。
STEAM教育の入り口であるプログラミングで育つのは、
自ら問題を考えて解決する力です。
全国の拠点数
970拠点※
大学入試
「情報Ⅰ」対応
カリキュラム
※プログラミング教育 HALLOの専門教室、プログラミング教育 HALLOをコンテンツとして導入している教室数の合計(2026年2月末時点)
プログラミング教育 HALLOなら、その想いを学びにつなげられます。
子どもの「やりたい!」が見つかる場所。
プログラミング教育 HALLOは、プログラミングを教えるだけの教室ではなく、プログラミングを通じて「未来を生きる力」を育てる教室です。
💡 AIは「楽をする道具」ではなく、考えを深めるサポーターにすることが大切です
AIに全部やらせてしまうと、子どもたちの頭がはたらかなくなってしまいます。
本来、学びとは子どもたちに適度な負荷をかけ、自分の頭で試行錯誤する時間を与えることで深まっていくものです。
プログラミング教育は小学校から高校まで必修化が完了し、大学入学共通テストにも「情報Ⅰ」が加わりました。さらに次期学習指導要領では、プログラミングや生成AIの利活用、情報モラルなど、情報教育の学びがいっそう広がっていきます。
全国すべての小学校で、プログラミング的思考を育む授業がスタート。
定期テスト・内申点に関わる教科として、プログラミングの学習内容が強化。
プログラミング・データ活用・ネットワークを全高校生が学ぶ時代に。
国立大学は原則「情報Ⅰ」を課す方針。大学受験に直結する教科になりました。
文部科学省は2026年7月8日、中央教育審議会の教育課程部会 総則・評価特別部会で、次期学習指導要領における情報教育拡充の授業時数案を提示。小学校で年間最大30〜35コマ、中学校では新設する「情報・技術科(仮称)」で同35〜70コマ程度が設定され、生成AIの利活用や情報モラルも学習内容になる見通しです(2030年度全面実施予定)。▶ 文部科学省:中央教育審議会 教育課程部会(外部リンク)
※2028年度〜の内容は、中央教育審議会における次期学習指導要領の審議状況(2026年7月時点)にもとづくもので、名称・時期・授業時数は今後変更となる可能性があります。
自分で考え判断する。広い視野から独自の発想を創る。相手に自分の言葉で伝えて説得する。
AI時代を生きる子どもたちに必要なのは、考える力・創る力・伝える力の3つです。
「どうすれば思い通りに動くか?」をゲーム感覚で試行錯誤し、一生使える問題解決力を鍛えます。
プログラミングは「うまく動かない→原因を考える→直してみる」の連続。答えが一つではない課題に挑む経験の積み重ねが、勉強にも仕事にも通じる「考える体力」になり、算数・数学の文章題や記述問題にも波及します。
正解のない自由な作品づくりを通して、AIには真似できない独自のアイデアを形にする成功体験を積みます。
学んだ知識を作品づくりに活かし、発想を形にする力を育てます。ビジュアル言語から実社会で使われる本格言語Pythonまでなめらかにステップアップできるため、「習う」だけで終わらず、ゲームや街、動く仕組みを自由に「創る」経験を重ねられます。
自分が作った自慢の作品を発表し、相手に分かりやすく説明するレッスンで、自己肯定感を最大化します。
作って終わりではなく、「何を工夫したのか」「どこが面白いのか」を仲間や保護者の前で発表します。フィードバックをもらって改善するサイクルの中で、プレゼンテーション力と自己肯定感が育ちます。総合型選抜など、これからの入試でも重視される力です。
この3つの力は、プログラミングで効率よく育ちます
プログラミングは「楽しいだけの習い事」と思われがちです。でも本当の価値はその先。夢中で試行錯誤を繰り返すうちに、考える力・創る力・伝える力を極めて効率的に育てられる“最高の教育ツール”なのです。プログラミング教育 HALLOは、楽しさを入口に、確かな学びへつながる設計にこだわっています。
プログラミング教育 HALLOは、やる気スイッチグループが培ってきた子どものやる気を引き出す指導メソッドと、AI技術開発の第一線を担うPreferred Networksが開発した教材[Playgram]を組み合わせたプログラミング教室です。
考える・創る・伝える力を育てます。
マインクラフトやロブロックスにも引けを取らない、夢中を生む独自の3D世界。それでいて広告や外部ユーザーとのチャットのない、子どもが安全に没頭できる学習環境です。「遊びすぎ」の心配なく、遊ぶように学び、学ぶほどに創れるようになります。
Playgramは、最初はタブレット上で日本語ブロックを使ってプログラミングしていくビジュアル言語から始まり、学んでいくうちに最終的にはPython(※1)を使ったテキストコーディングまでマスターできます。スキルが途中で分断されることなく、基礎から実践へ段階的にスムーズに身につけることができます。
※1 Pythonは、YouTubeやDropbox、Instagramなど世界的なサービスの開発にも使われる本格的なプログラミング言語です。
※画面はイメージです。カリキュラムの詳細は体験授業でご覧いただけます。
タイピングを始めるお子さまに向けた練習教材「Playgram Typing」を使用。苦手なキーを含む問題が自動で出題され、効率よくタイピング力を伸ばします。
プログラミング教育 HALLOのカリキュラムは、米国コンピュータサイエンス教育の有力なガイドライン「K-12 Computer Science Framework」を参考に設計※。
基礎にとどまらず、高校の必修科目「情報Ⅰ」の内容まで先取りできます。
👇 各項目をタップすると「身につくスキル」と「何に活かせるか」が見られます
👉 横にスワイプして「応用」「実践」も見られます
※Playgramは米国の学術団体や有力IT企業等が設立した団体が策定したガイドライン「K-12 Computer Science Framework」を参考に作成されています。
プログラミング教育 HALLOを運営するのは、スクールIEやKids Duoなど、50年の教育現場の経験と実績から導き出した独自のメソッドを教育の柱としている「やる気スイッチグループ」。「わかる→できる→もっとやりたい」の成功体験を設計しているから、飽きっぽいお子さまでもやる気が続きます。
「ついていけなかったらどうしよう」「もっと先に進みたいのに」——集団一斉授業の心配は、プログラミング教育 HALLOにはありません。無学年制カリキュラム×少人数指導×学習管理システムで、その子だけの最適なレッスンをつくります。
学年ではなく理解度でスタート位置を決定。初心者は基礎から、経験者はどんどん先へ。上限は大学生レベルまで。
やる気スイッチグループが培ってきた個別指導ノウハウで、一人ひとりの「わかった!」に伴走します。
進捗やつまずきをリアルタイムに把握し、その子に合った課題を提示。だから挫折せず、成功体験が積み上がります。
ゲーム感覚の自宅学習で、無理なく「毎日学ぶ習慣」が身につきます。
コーチが理解度に合わせて個別にサポート。わからないままにしません。
自分の作品を発表し、認められる経験がやる気と自信を育てます。
プログラミング教育 HALLOの強みは、学びの見える化。専用システムが毎回のレッスンの学習ログを記録し、進捗・取り組んだ内容・コーチの所感を「生徒レポート」にしてお届けします。「今、何をどこまでできているのか」がご家庭でも確認できます。
プログラミング教育 HALLOは、世界最先端のAI開発企業と、50年の教育ノウハウを持つ教育グループ。
この2つが手を組んだ、“超本格派”のプログラミング教育です。
ロボット教室だと、授業時間の8割が組み立てに割かれ、それが1年間続くことも。プログラミング教育 HALLOでは、ほぼ全ての時間でプログラミングを学ぶことができます。
ロボットは、パーツの可動範囲でしかプログラミングができませんが、プログラミング教育 HALLOは3D空間で、無限の表現が可能です。パーツを買い足す必要が無く費用もおさえられます。
ロボットのような実物を使う方が始めやすいと言われますが、プログラミング教育 HALLOは最高の教材と指導方法で楽しく学べます。集団授業でないこともポイントです。
概念を理解しても、キーボードを打てないとプログラミングスキルは使いこなせません。プログラミング教育 HALLOでは授業のはじめにタイピング練習を行い習得を目指します。
プログラミング教育 HALLOの生徒たちがPlaygramでつくった作品の一例。
「習っている」ではなく「つくっている」から、力はどこまでも伸びていきます。
※公式サイト掲載の生徒作品より。
ふだんのレッスンに加えて、季節ごとの短期講座やイベントで「夢中」と「自信」を育てます。
お子さまのプログラミング経験にあわせてレベルを設定。初心者はプログラミングの基礎から、経験者は応用を取り入れたカリキュラムで、短期間で成長を感じることができる講座です。
AIが苦手なキーを判定して重点練習できる「Playgram Typing」で、短期集中でタッチタイピングを習得。学びと仕事のスピードを支える、一生モノの基礎体力になります。
全国の仲間と競い合うタイピングイベントも開催。打って、競って、自信に変える。目標に向かって挑戦する経験が、子どものやる気に火をつけます。
全国の拠点数
970拠点※
※プログラミング教育 HALLOの専門教室、プログラミング教育 HALLOをコンテンツとして導入している拠点数の合計(2026年2月末時点)
実際にプログラミング教育 HALLOを選んだご家庭の声をご紹介します。
私がエンジニアなので、プログラミング学習に関して色々調べ、卓越した技術力のPreferred Networksさん開発のPlaygramに辿り着きました。子どもでも無理なくステップアップできるので、プログラミング学習に最適だと思います。勉強することの意義も理解させることができ、受験勉強にもプラスになってくれるのではと感じています。
小学5年生 R.Tさんのお父さま
本人は国語や算数に少し苦手意識があります。自信を持てるものを見つけて欲しく、色々な習い事をさせましたが長続きせず上達しませんでした。HALLOはゲーム感覚でクリアしていくことが楽しいようでどんどん進め、本人もプログラミングは得意だと認識しています。今では学校でお友達に教えているようです。自分に自信が持てるようになった事がとても嬉しいです。
小学5年生 瑞葵さんのお父さま
本や活字が大好きで、国語力はもともとあったと思いますが、HALLOの学習で試行錯誤することを覚え、算数の力も伸びてきました。初めは難しいステージでコーチへ質問することも多かったですが、Pythonのブロックモードに入ってからは、順調に進めていて、人に聞く前に、ある程度自分で考えて解決しようとする姿勢が見えてきました。
小学3年生 E.Kさんのご両親
ゲームのように楽しく学べ、ミッションの習熟度が星1〜星3で段階的になっているのがいいですね。「星3になるまで挑戦する」と何度も同じステージに挑戦し、試行錯誤を重ねる姿を好ましく思っています。楽しいあまりに遊びすぎる懸念もありましたが、今はその心配も無く、あくまでもプログラミング学習として取り組み、受験勉強の良い息抜きになっています。
小学4年生 かとうたけるさんのお父さま
姉の私立編入を調べていた時にプログラミングの重要性に気付きました。ロボット教室はよくわからない機材購入が必須ですが、HALLOはiPadで始められ、続くかわからない中でスタートしやすかったです。中学受験や将来のために、考える力や、試行錯誤することを身につけて欲しいです。発表もあるので、自分の言葉で説明する力も高めて欲しいと思います。
小学3年生・小学1年生 せざきみあい・ひかりさんのお母さま
プログラミング教育
HALLOなら
体験で実感!
パソコン未経験でも、プログラミングが初めてでも大丈夫。
お子さまの「夢中」を、まずは体験でお確かめください。
お近くの教室またはオンラインを選択。ご希望の日時を選ぶだけで完了です。
お子さまはPlaygramを実際に体験。夢中になる様子をその場でご覧いただけます。
お子さまの興味や理解度に合わせて、最適なスタートプランをご提案します。
プログラミング教育 HALLOは全国970教室※。
教室でもオンラインでも、同じカリキュラムで学べます。
※プログラミング教育 HALLOの専門教室、プログラミング教育 HALLOをコンテンツとして導入している教室数の合計(2026年2月末時点)。
教室ごとの開講状況・空き状況は教室検索ページでご確認ください。
「プログラミング教室に通わせる前に、まず基本を知っておきたい」という保護者の方へ。
プログラミングの意味と、子どもが学ぶメリットをわかりやすく解説します。
プログラミングとは、コンピューターに処理の手順(プログラム)を指示し、意図した動作や計算を実行させる技術です。Webサイト、スマートフォンアプリ、AI、家電など、現代社会のあらゆるシステムを動かす基盤となっており、論理的思考力や問題解決能力を養うメリットもあります。
物事を順序立てて考える論理的思考力、試行錯誤して答えを導く問題解決能力、そして自分のアイデアを形にする創造力が身につきます。これらは、AIが普及するこれからの社会や、大学入学共通テスト「情報Ⅰ」をはじめとする学びの場面でも活きる、一生モノの力です。
教室によって異なりますが、プログラミング教育 HALLOでは年長(5歳)から中学生まで通えます。無学年制カリキュラムなので、始める年齢や経験に関係なく、一人ひとりのレベルに合わせてスタートできます。
年長・小学生・中学生のためのプログラミング教育 HALLO。
まずは無料体験授業で、お子さまが夢中になる瞬間を見にきてください。